聖書と言葉

イエスは言われた。
「光はいましばらくあなた方の間にある。」
「いましばらく、わたしはあなたがたと共にいる。」
           <ヨハネの福音書抜粋>

見えるイエスとして示されながら、私達に見えていない「命」として語られている。
今迄長い間見ることも聞くこともできなかった命の声を聞いている。
私達を内から照らしている「光」として語られている。
光は命です。肉の目からは見えない。見えない者のために、見えるものとして遣わされた。
光はこの世に、しばらくの間、留まりますが、しばらくすると、去っていく。
神から生まれたものは、神のもとに返るが、塵から生まれたものは、塵に返る。
神は、死んだ者(塵にすぎないもの)にも、しばらくの間だけ命を与えられる。
現れたイエスを見て、隠された真理を見る。
客観として見るのではなく、自分自身を見る。

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投稿記事-テーブルとブロックの枠線

この記事は、ホームページビルダーのユーザーで、かつ、WordPressを利用されている方を対象に書いています。

 ※ブロックエディタの詳しい説明は、下記のサイトが役に立ちます。
  【2021年版】WordPressブロックエディターの使い方総まとめ

投稿記事は、ブロックエディタを使用して、ブロック単位で作成します。
ホームページビルダーをお使いの方は、WordPressでブログを書く時、どんな種類のブロックタイプを使っておられますか。
難しい「HTMLタグ」を使わないで、用意されている「ブロックタイプ」を上手に活用することがまず第一です。

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聖書と「わたしはある」


ポット灯りがついて生まれる。ポット灯りが消えて死ぬ。
ロウソクの灯で見ていると、そうなる。ロウソクの灯は束の間の明かり。
ところが、よく見ると、その消える灯に消えないものがあった。
それが見えないのは、わたしの内に光がないためだった。

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OneDrive バックアップとリンク

OneDriveの機能には、クラウド機能バックアップ機能の二つがあります。
この二つは別なんですが、絡んでいる場合が多いので、混乱しやすいです。

  • 「クラウド機能」とは、リンクと呼ばれるもの。PC上のOneDriveに保存すると、自動的にクラウド上のOneDriveにも保存されるという機能。
    (クラウド上のOneDriveのみを利用したい場合は、リンクを解除する必要があります。)
     
  • 「バックアップ機能」とは、「このPCにのみを保存する」を指定しない限り、PCのデスクトップ、ドキュメント、画像フォルダは、OneDriveに自動保存(バックアップ)される機能。

Windows10は既定(デフォルト)で、OneDriveにファイルを保存する

特に指定しなければ、PCのデスクトップ、ドキュメント、画像フォルダは、OneDriveに自動保存(バックアップ)されるという機能。

【参考サイト】 
 ・Windows 10 は既定で OneDrive にファイルを保存する <Microsoftサポート>

 ・Windows 10で、ファイルの保存先をOneDriveに設定する方法 <LAVIE公式>

Windows10のセットアップ時に、最後の方で、下記の画面が表示されますが、この画面は注意が必要です。
何故なら、この時に何も指定しないで、「次へ」と進むと、既定の設定になるからです。

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ネットワーク探索とファイル共有

ここで述べている共有は、主に同じネットワーク内のコンピュータ間での共有のことです。

この記事は、同一ネットワーク内(LAN)のPC間のファイル共有って必要なのかなと疑問を抱いている方、つまり私のような人のために書いたものです。
現在、共有フォルダを作成していないのであれば、「ファイルとプリンタの共有」設定を無効にすべきです。促されるまま、有効に設定している人が多い。
共有が必要なら、OneDriveのようなクラウドストレージとかNASを利用すれば事足りるんではないかというお話です。

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アバウトな世界


今見ている世界は、人の目から見た世界です。
当たり前と言えば当たり前ですが。
見え方は、地上における体の大きさや目の位置、それに応じた感性・能力などからきます。
その目でもって、人は空や森や川や星を見たり、オリンピックを見たりします。
人同士は、同じような感覚と感性で世界を捉えているので、互いの会話が成り立つ。
その世界しか見ていないと、その世界しかないと思ってしまうのもうなづけます。

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法律が一番大事なの?

法律について普段思っている疑問を、とりとめもなく書いてみた。雑書きです。
法律に詳しくない私が書いているので、認識相違も多いし、まとまりもないです。
疑問をダラダラと書いただけで、具体的な解決方法には、一切触れておりません。


法律が一番大事だと思っているのは、勉強のできる知識人に多いようです。
困ったことに、法律に詳しい人ほど、その抜け道もよく知っておられる。非常に巧妙です。
表(おもて)では法に触れると知っているので、誰も知らない裏で悪事を働く人もおられる。
知識人の中には、善い悪いを法律を基準に考える方が結構おられます。
逆に言うと、法に触れなければ、何でもありのような方が見受けられる。
「法律を守っています」と主張する人に限って、どうも胡散臭い気がしてならない。
法律を知っていようが知らまいが、悪い人は悪いことをします。
知識人は知識で勝とうとします。知識の少ない私には、ここがどうしても理解できない。
知識だけで言えば、知識のある人が、知識のない人に勝つのは当たり前です。
ただ、知識で勝ったものが正しいとは限らない。していることが正しい方が正しい。

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母の死

人が人を理解することなど不可能です。たとえ、自分の子であっても。

私の母は今年に亡くなりました。
母は認知症がひどかった。度々注意しても、反発ばかりで殆ど意味がなかった。
叱るのではなく、「やさしく笑いながら、こうしようね」ともっていくほかなかった。
頭とか理屈は、ほとんど役に立たないと知った。
強靭な愛でもってしか勝てない、通じ合えないと。
自分のことなど捨ててかからないと相手には通じない。全てにおいてそうなんです。
「相手を理解することができる」ということは、とんでもない錯覚で、傲慢でしかない。
頭は本当に役に立たないんです。ろくなことしか考えない。

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違いを超えて


誰かが何か語ると、それは善くにもとられたり、悪くにもとられたりします。
この世では、100%正しい、100%間違いというのはないからです。
だから、どちらかに決めてしまうと、かえって対立を生むだけなんです。
一方に傾くと、一方が反発する。シーソーのようなものです。
バランスをとるのが難しい。なので、決めつけないことです。
中途半端に頭がいい人ほど勝手に決めつけて、人を惑わしている。
論理的で分かりやすいものには、騙されやすい。単純化が誤解を招く。
この世は、AかBかではなく、AでもありBでもあるような世界です。
知識は、切り分けたり、分断したがる傾向を持つ。踏み絵のように。
白か黒かではないんですが、どうしても白と黒に分けたがるんです。
ある方位から見るとそう見えても、別の方位から見るとそう見えなかったりするもの。全方位から見ることは殆ど不可能に近いんです。

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強い者と弱い者


元々、強いものもあれば、弱いものもあります。
「もの」もそうだし、「人」もそうです。
多様性として、事実として、あるんです。

最初の頃は、強いものも弱いものも一緒に仲良く遊んでいた。
ところが、一緒に遊んでいると、あいつは強い、自分は弱いと比較するようになってきます。
まだ、この段階では、違いを知っただけで、差別には至らない。理解として留まっている。

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一寸先は闇

一寸先は闇


大変な事故や災害に会った時などには、「一寸先は闇だ」と痛感します。
ただ、その時はそう思いますが、状況が回復すると、鈍感になってしまう。
「一寸先は闇」といつも思っていたら、何もできなくなるからです。
理屈や知識よりも、今を生きていく力の方が圧倒的に強い。
いつ起きるか分からないことについては、それほど気にしないようにできている。
毎日、習慣で反応していることが多いので、非日常なことが起きると、どうしてもパニックになってしまいます。

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