内臓HDDの読み書きの速度

メインパソコン(HP-Compaq DC5750 Microtower)の速度を計測してみました。

このパソコンは、元々Windows XPが入っていたパソコンでしたが、
それをVista→7→8→8.1→Windows10にアップグレードして使っています。
HDDを二台設置できるので、システム用にSSD、バックアップ用にHDDを入れている。
下記の画像では、上が1stのSSD、下が2ndのHDDの速度です。

何と!SSDの速度は、シーケンシャルリードで1094.2MB/秒と驚異的。5400rpm HDDの104.9MB/秒と比べて10倍も速い。古いパソコンですが、侮れない。



古いXP時代のデスクトップパソコンなので、レガシーBIOSで、UEFIではない。
当時のパソコンとしては、Dual Core Processor、64bit対応、SATA/300接続なので、ましな方です。AHCIにも対応していないのに、この速度はすごい。(中古で購入した)
ただ、パソコンの性能はこの速度のみで決まるわけではない。なので、起動がめちゃくちゃ速いということでもないんです。

比較する社会

比較する社会が現存していて、比較しないように生きるには、鍛錬がいります。

能力・財力で比較され顔形で比較される。社会がそうであると、皆もそれに馴染んでしまう。

本来、梅は梅で、梅は桜になりたいなどとと思わない。
それぞれの人も本来そうなのですが、いつのまにか比較ばかりするようになった。

能力というのも非常に細かい一部分だけを取り出して語られることが多い。
算数ができるとか、走るのが速いとか。

全体的な能力というのは、本来、比較できるものではないし、比較するようなものでもない。その人特有だからです。
細かい部分の違いは、単に認めたらいいことです。実際に違うんだから。顔形が違うように。
認めたらいいことなのに認めたくないから不幸になる。

社会は簡単にはいきません。ある部分の能力にたけた人を求めようとする。そこでミスマッチが起きる。皆そうではないからです。
選ばれた人とはじき出された人が生じる。
適材適所なのですが、そこへ入らないと自分はだめかのように思ってしまう。
また、社会もその人を落伍者のように見てしまうところがあるので、困ったものです。

でも悩むことなかれ。人の価値はそれで決まらない。
だから、そういう社会に負けないようにならないといけない。開き直れ!
そうでないと、いい人になれない。勝った負けたなどと思わないことです。
勝ち負けを意識しだすと、いい人に慣れない。勝ったものに対して、社会に対して、憎しみが増すだけとなる。それが一番いかん。

また、落伍者が暇に任せて余計なことを書いてしまった。
いや、落伍者ではない。開き直っているんで。

ハードディスクの容量

Windows XPの時代には、70GBの容量でも大きいと感じていた。
実際、その当時、70GBを使い切らず、かなり空いていました。

容量が大きくなると、どうしても入れ方が雑になってくる。何でもかんでもぶち込んでしまう。写真や動画など。
容量が少ないと、色々考えて整理整頓して使うので、すっきりしている。
容量が大きいと、どうも考える力を失わせる。
大容量って本当に必要なのだろうか?

大きいと大きいなりに使うようになり、小さいと小さいなりに工夫する。

今でも、Windows XPを操作すると、軽快に動きます。現在のWindowsとしての基本形はここにあると思います。(それ以前のWindows95/98は動きが鈍く、MS-DOSを引き摺っていた)
後は、時代のニーズに合わせて変わっていきましたが。
今でも、人によっては、パソコンとしては、Windows XPで十分だと思っている人もおられるのではないかと思います。後はスマホがあるからと。
何でもパソコンという時代から、パソコンとスマホをうまく使い分ける時代になってきた。

軽快さという面では、パソコンはスマホにかなわない。
私はパソコン派なので、スマホを持っていても、殆ど使わない。ガラケーで事足りている。
スマホはSIMフリーで、月450円の通信料気を払っています。
一番よく使うのがゆうパックのスマホ割。あとは旅行に行ったときに写真を撮るぐらいです。普段持ち歩きません。

パソコン派ですが、スマホのような軽快さも求めます。

なので、HDDでなくSSDを使います。容量も250GBあれば十分。

左はHDD:右はSSD

そして、デスクトップパソコンが気に入っています。何と言っても、中身を入れ替えたりしてカスタマイズできるのがいい。
デスクトップパソコンでは、2台のハードディスクが入るものを選びます。
一台にはSSDを入れてシステムをすばやく起動させ、もう一台は、バックアップ用のHDDを増設しています。起動も速く、ストレスがない。
同じCorei7でも、ノートパソコンの場合、デスクトップのように速くはない。タブレットのほうがましです。
デスクトップは大画面で、仕事がはかどります。
その人の置かれた状況によって、デスクを使うかノートを使うかはおのずと異なってくる。わたしの場合、デスクであるというだけのこと。
外に出ると、パソコンもスマホも一切見ない。見たいと思わない。

古い人間のつぶやきでした。気にしないでください。

人はこうあるべき

「人はこうあるべき」と主張される方自身が、その「あるべき姿」とかけ離れておられる場合が、意外と多いものです。
口では何でも言える、というのが正直なところです。

口よりも、実際にしておられるところを見た方がいい。その方が確か。本音はその姿、行動に必ず現れる。誤魔化しようがない。
「目は口ほどに物を言う」と言いますが、姿や行動に正直に現れるものです。
行動も誤魔化せるように思いますが、よく見れば分かるものです。
人の口ほどいい加減なものは無い。

ある程度、「あるべき姿」に近い人はいいですが、正反対の人がそれを言うと、全く信用できないということになる。

弁論のたつ人、特にできる人と呼ばれる人には、十分注意すべきです。最初からできる人と思い込んでしまうと、正しく見えなくなることがあるので。
理屈で勝とうとする人には、注意すべきです。大体、愛情に欠けておられる。

小説「伊豆の踊子」に、「いい人はいいね」と語るシーンがありますが、理屈ではないんですよね。いい人と言うのは。

また、暇に任せて余計なことを書いてしまった。

USB3.1 Type-C

家電量販店で売っている最新のノートパソコンには、必ず、USB3.1Type-C(下図左)というポートが一つか二つ付いています。それに加えてUSB3.0(下図右)も付いています。

サンワダイレクト製品画像から抜粋

右側のUSB3.0(差し込み口が青色、SuperSpeedとかSSの表示がある場合もあります)とちょっと違う形状をした穴なので、気が付かないかもしれない。
このUSB3.1につなぐと、従来のUSB3.0より高速転送ができるというもの。
また、USB2.0やUSB3.0のように、ケーブルの挿す方向を間違えるということがない。

少しややこしいですが、USB3.1 には、Gen1 と Gen2 がある。
USB3.1 Gen1 のデータ転送速度は 5Gbps でUSB3.0 と同じ速度です。形状が違うだけです。
USB3.1 Gen2 のデータ転送速度は 10Gbps であり、USB3.1 Gen1 の 2倍です。

今 ここで紹介しているUSB3.1 Type-Cというのは、Gen2のことです。「SuperSpeed+ USB 10 Gbps」や「SS+10」と表示されている場合もあります。
通常、店頭において、ノートパソコンのスペック欄にUSB3.1と記されている場合、それはGen2のことです。

ただ、ネットで接続機器を購入する場合、USB3.1 Gen1と書いてあるケースがあります。
その場合はUSB3.0と同じ速度なので、間違わないようにしないといけない。

【補 足】
その他、USBには、「USB 3.1 Type -C」と形状は全く同じもので、USB3.1 Gen2の上位版として、40Gbpsで転送できる「Thunderbolt3」が付属したハイスペックPCがすでに発売されています。実際に見たことはないですが、見ても気づかないかもしれない。

USB3.1の形状について

下記のサイトに、USB3.1の写真が掲載されていましたのでご覧ください。USBの形状の変遷がよく分かります。

USB3.1 Type-Cって何ですか?

USB2.0、USB3.0、USB3.1の違いを比較

悲しいかな、私の持っているパソコンは、Windows7時代のものばかりで、このタイプのポートがついているものは一つもない。USB3.0さえ付いていない。
デスクトップパソコンでは、USB3.0を増設して使っています。ノートパソコンもExpressCardを購入すればUSB3.0に拡張可能ですので、現在検討中です。
次々と新しいものが出てくるので、全くいやになってきます。新しいものがいいのに決まっているが、今持っている古いものをそう簡単に捨てられないからです。

一番困るのは、お客様のパソコンを修理する時、事前に外付けハードディスクに丸ごとバックアップをしますが、それに時間がかかるということ。
パソコンの内臓HDDの容量が1TBのものが増えてきて、ますますバックアップに要する時間が長くなってきた。
また、HDDのエラーチェック(chkdsk c: /r)するだけでも大変な時間がかかる。

なので、USB3.1を利用して高速にバックアップできるというのは、本当はありがたいことなんです。全体的に作業時間が短くすることができるので。
ただ、修理した対象のパソコンには、USB3.1はついていなかったように思います。

注意! 接続する機器もUSB3.1に対応していないと速くならない

いくらノートパソコンにUSB3.1が付いているからと言っても、それに接続する機器がUSB3.1に対応していないと、速くなりません。
USB3.0の時もそうでしたが、両方ともUSB3.0でなければメリットがない。遅い方に従う。ボトルネックがあるといけない。
なので、外付けHDDなどもUSB3.1に対応しているものを購入しないといけない。
HDDケースでUSB3.1に対応しているものを安く購入する以外ない。2千円程度で売っています。今までも、そのケースにSSDを入れて利用している。

逆に、ノートパソコンにUSB3.1が付いていても、それとUSB3.0の外付けHDDをつなぐ場合、穴の形状が異なるので、変換アダプタが必要になります。
まあ、USB3.1の他に、USB3.0も付いている場合が多いので、心配ないとは思いますが。

古くなって用済みになったものがどんどん増えてくる。なかなか捨てられない。
この私自身が古くなってきた。用済みになる時が近づいている。
しかし、簡単には捨てられないのです。

知らないと損をする?

知っていると得をし、知らないと損をすることが多い。
知らないと、知らず知らずに損をしている。得する機会を逸している。
知っている人はより得をし、知らない人はますます損をする。
そういう社会に、今住んでいる。

「そんなこと当たり前だ。そのために大学まで行って勉強しているんだ。」と言われるに違いない。
そういう社会がまずあって、それを前提にして、その社会に賢く対応すべきではないかという、ごく常識的な意見です。つまり、それが賢く生きるということだ言われる。
現実社会に生きていますので、確かにそうなのですが、一方で、そういう社会っておかしいのではないかという気持ちもある。

知っている人はより得をし、知らない人はますます損をする。
すべてにおいて、そのように見えてしまう。法律、税金、保険、物品の購入など。
あまりにも制度が複雑化して、もはや細かいことは専門家でないと分からなくなってきている。詳しいことは専門家に頼らざるを得ない。
損をしないように、専門家が重宝され、有料で色々とアドバイスを受けられます。

弱者というのは、大体、そういう複雑なことについては疎い。しかし、疎いのは悪いことなのだろうか?全て知っていないといけないのだろうか?
国や地方の政治のこと、LGBTのことなども全て知らないといけないのだろうか?
損をしないように専門家がいてアドバイスをする仕組みとなっている。
それによって専門家は報酬を得る。これ自体は何らおかしくない。
知らないと損をする世界があるからこそ、そういう職業も生まれる。

本来、最も弱い人や知識のない人こそ救われないといけないと思うのだが。
勉強しないのが悪いのか? 専門家に相談しないのが悪いのか?
弱い人には、そういうことすらできない人もおられる。これが最も気になる点です。
知らない人、人脈のない人などは、ますます孤立する。損をする。
そういう社会でいいのか? 賢い人?のための社会でいいのか?

また、暇に任せて、常識はずれなことを言ってしまった。
狂っているのは、わたしなのか。

Windows XP→Windows10アップ使用中

仕事柄、パソコンは10台以上持っています。
殆どがWindowds10ですが、Windows7のマシンをWindows10にアップグレードして利用しているものが多いです。
最初からWindows10が入っていたパソコンは一台も持っていません。

わたしのメインパソコン

わたしのメインパソコンは、HP-Compaq-DC5750デスクトップパソコンです。
元々、WindowsXPパソコンです。
WindowsXP→WindowsVista→Windows7→Windows8→Windows8.1→Windows10と何度もアップグレードしまくって使っています。
その間、HDDやグラフィックカードやメモリを交換したりして、何とか利用しています。
CPUがAMD Athlon64のために、Windows10にアップグレードした後、バージョンアップを行う時に失敗するようになり、もうだめだと思った時もありました。
しかし、それを乗り越えて今も健在です。
あまりに遅くなって使用に耐えないと思ったので、HDDをSSDに入れ替えたら、十分に使えるようになった。
ゲームや動画を見るわけではないので、特に遅くは感じない。
物持ちがいいのと手持ちのパソコンには愛着があるので、そう簡単に捨てることはできない。使用不能になるまでとことん使うつもりです。

ハードディスクって意外と重要

CPUやメモリばかりに目を奪われがちですが、意外とHDDの性能って大事なんです。
メモリ増やしてもあまり速くならない時って結構あるんです。
古いハードディスクは読み込みや書き込みの速度が遅いし、容量も少ない。劣化もあります。
新しいのに交換すると、途端に速くなることがある。
また、Cドライブの空き容量が少ないと、何かとトラブルが起きやすい。また、速度も遅くなります。
空き容量を十分に保つこと。これって本当に大事です。最近、修理している時、写真や動画をたくさん保存して、空き容量が少ないパソコンを見かけることが多々あります。
Cドライブは一杯なんですが、Dドライブは殆ど使ってないんですよね。

【注意】
パソコンが遅いのは、ハードが原因ではなく、ソフトが原因の場合もあります。
どうして遅いのかは、パソコンに詳しい人でないとなかなか分からないものです。
もうアカンと決める前に、一度、詳しい人に調べてもらうとよいでしょう。

【宣 伝】
モルモットパソコンでは、部品の交換やメンテナンスに時間をかけて、出来るだけ元の状態に戻すように心がけています。
修理するか新しく購入するかという選択に迫られる場合が多いですが、当方としては、お客様の意向を汲んでアドバイスしております。

また、ノートパソコンの場合、古くなるとどうしてもバッテリーが効かなくなります。あまり古いと、その型のバッテリーが販売されていないこともあります。
その場合、ACアダプタをつないで使うしかない。

SSDを使い始めると、もうHDDに戻れない

これは、どうしようもない。HDDがものすごく遅く感じてイライラします。
一度、SSDの速さを体験すると、もうHDDに戻れなくなりますね。
ただ、1TBのSSDというのは、高すぎて手が届きません。わたしなんかは、250GBのSSDで精一杯です。

虹を見た

今日朝、虹を見た。しかし、すぐ消えてしまった。
嘘のようだった。

もう少し明るかったらよかったが、これもこれ。
ただ、これだけのこと。

食べ過ぎると太る?

しょうもない記事ですみません。暇なもんで。

お酒を飲みすぎるといかんとよく言われます。
そういうこの私もお酒で記憶を失ったのは数えきれないぐらいあります。
それによる失敗も数えきれない。
そこまで飲む前にやめときゃいいのにと人に言われるが、そこまでという基準が自分ではいつも分からない。だから、また繰り返してしまう。

食べすぎると言う人もこれとよく似ています。
通常、健康であれば、満腹感を感じたらそこでやめるものです。
また、たまに食べすぎたとしても、それだけですぐ太るものでもない。
人の体には、自動調節機能が働いているからです。
なので、この場合、新陳代謝は健全に働いています。健全に働いているうちは、食べすぎたものは、単に外に出ていくだけです。

この自動調節機能が壊れてしまうというか、自分で壊してしまうことがあります。これは、一種の病気、大変な病気だと思います。
原因は欲望かなと思う。心を気持ちが上回ってしまうことがよくあります。
ただ、ちょっとぐらいならいいが、何回も同じことを繰り返すと、調節機能が壊れてしまい、それに応じて変化せざるを得なくなる。
つまり、太る。

見た目がぽっちゃりの状態を太っていると言っているのではありません。
ここで言うところの「太る」というのは、病的なことを指しています。
誤解のないように。

かなり一般的なつまらない記事となってしまった・・・・・

OneDriveのファイルオンデマンド機能

OneDriveを使用していても意外と気づいていないことがあります。
別に知らなくてもいいが、知っているとちょっと役に立つことがあるというお話。
これが、「ファイルのオンデマンド機能」です。

ファイル オンデマンドとは、基本的にファイルをクラウド上に保管するようにし、必要に応じてPC上にダウンロードする機能です。そうすることで、PCの容量を節約できます。
この機能は、Windows10 Fall Creators Update(ver1709)以降のOneDriveで使える。
それ以前は、PCとクラウドに全く同じファイルが両方に保管されていました。
※PCの容量を気にしない人は、この機能をOFFにして、常にPC上で保管できます。

ファイルオンデマンド機能を利用しているか確認する方法

今現在、OneDriveで「ファイルのオンデマンド機能」を利用しているのかどうかを確かめるには、下記の設定画面やファイルの状態アイコンを見ると分かります。
Windows10を使用しているなら、大半の方が気づかずに利用していると思います。
■設定タブのファイルオンデマンド項目に下図の如くチェックが入っていれば、現在利用中。
■ファイル名の左に雲アイコンなど三種類のどれかが表示されていれば、現在利用中。

ファイルの状態を示す三つのアイコンの説明

PCの容量を占有しません。「エクスプローラー」にはオンラインのみのファイルごとにクラウド(雲)アイコンが表示されますが、ファイルを開くまでPCにはダウンロードされません。
PCがインターネットに接続されていない場合は、オンラインのみのファイルを開くことはできません 。
PCのエクスプローラ画面を見ると、ファイル名やサムネイル画像が表示されますが、本体は、あくまでクラウドにあります。ここ誤解している人多いです。

オンラインのみのファイルを開くと、PCにダウンロードされ、ローカルで利用可能なファイルになります。「エクスプローラー」には緑のチェックマークがある白の円のアイコンが表示されます。
インターネットにアクセスしなくても、ローカルで利用可能なファイルをいつでも開くことができます。
PCの容量を減らしたい場合は、ファイルをオンラインに戻すことができます。 

白いチェックマークがある緑の円のアイコンが表示されます。
ファイルを常にPC上に保管すると自分で指定したものです。(下記画像参照)
PCの容量を占有しますが、オフラインの場合でもすぐにファイルを見たり、編集したりできるのがよい点です。

雲アイコンに変更して、PCの容量を減らしたい場合(クラウド上のみ)

OneDrive名や特定のフォルダやファイル名を右クリックして、「空き領域を増やす」をクリックすると、雲アイコンに変わります。
その指定したフォルダやファイルについては、クラウド上だけに保存されることになります。
是非一度試してみてください。試してみて初めて理解できる。

また、その上の「このデバイス上で常に保持する」をクリックすると、緑の丸にチェックが入ったアイコンに変わり、常にPC上にも保存されることになります。

令について

昨日、元号が「令和」に決定しました。

「令」と言う文字は、人によってかなり捉え方が違ってくるようですね。

命令の令だから冷たい感じがするという方もおられます。確かにそう捉えたら、そうなりますよね。
同じ人間同士だと、上から下というのは、あまりいい気がしないですから。

ただ、この令を下すのは、人ではなく神であると思うと納得できるんですよね。
花が咲くのも、咲くようにと命令され、花が咲く。
その時々に応じて、令が下され、自然が生きづいている。
このように思うと、令も冷たくないような気がしてきますね。
自然の力を愛でる気持ちを昔の人が大事にしていたような気がします。

いつのまにか、その神が天皇となり、天皇が人となってしまった。
天孫降臨の本来の意味は、随分昔において、既に失われていたように思います。

わたくしの勝手な解釈で申し訳ありませんでした。
個人的には西暦だけで十分な気がします。いちいち換算するのが面倒なので。

モルモットパソコンの口コミが投稿

めったにない有難い口コミ?を投稿いただいたので、喜びのあまり報告致します。
口コミしていただいた方、本当にありがとうございました。
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口コミ検索ネットより